【ガイド】How To PictBaer

こちらでは、フリーのペイントソフト「PictBear」の簡単な説明と、塗り絵の方法を実例を掲示しながら説明していきたいと思います。

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目次のようなもの

step1、基本的な説明
step2、実際に塗ってみよう
step3、よりそれっぽく塗るためには?
step4、ある程度PictBearに慣れてきたら
step5、いろいろなお勧めサイト、というかリンク集
step6、わからないことがあったら

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step1、基本的な説明

各種バーにあるものの説明をしていきます。

●まずはメニューバーにあるもので、特殊であると思われるものについて説明していきたいと思います。

○選択範囲について
範囲を指定、選択することによって、その選択した部分以外を保護し、ペイントの影響を与えないようにすることができます。
色域指定、という機能を使うことで特定の色だけを選択、といった事も出来る為、その色だけを消す。いくつも色を重ねたいけれどはみ出させたくない。といった使い方もできます。
選択範囲の反転で、逆に特定の色だけを保護、といった使い方も出来ます。
また、トリミングや、描いた絵の位置を移動させるときなどにも必要です。
保護されている部分を「マスク」と呼ぶこともあります。

○レイヤーについて
レイヤーとは一言で言ってしまえば、アニメなどに使われるセル画のようなものです。
人の絵を描く際に、一番上に線画、二番目に髪の色、3番目に肌の色、
といったようにパーツごとに分けたりするのに使います。
このような分け方をすることで、小さいドットレベルでの塗り忘れや、逆に塗りすぎて他のパーツにはみ出してしまうこと、線画を消して塗り方が解らなくなってしまう、といった事態を防ぐことができます。

○フィルタについて
フィルタとは何かを覆う膜のことではなく、特定のプログラムにしたがって選択した範囲、もしくはイメージ全体に何らかの加工をするものです。
なんだか小難しく感じるかもしれませんが、簡単に言ってしまえば便利ツールの宝庫のようなものだと思っていただければいいでしょう。
初期状態でも多くのフィルタがありますが、プラグインフィルタと呼ばれる
ものを追加することによって、より多くの効果を利用することができます。
追加方法は、ダウンロードしたものを解凍し、実行中のPictBearのウィンドウに解凍したプログラムをドラッグ&ドロップするだけです。
全てを追加するのは大変だと思われるので、とりあえず二つ程、お勧めのものを挙げておきます。

*透明度操作:これに入っている「明るさに応じて透明化」を使うことで、線画を実線だけにすることができます。
*高品位縮小:初期状態でもイメージのリサイズなどが可能なのですが、それだと劣化がかなり激しくなります。この高品位縮小を行うことによってその劣化を最小限に抑えて縮小することができます。ちなみに拡大はできません。

プラグインのダウンロードや、詳しい説明。このほかのプラグインの詳細はリンク先で行ってください。

がくのほめぱげ 様
egis Station 様


●次に描画ツールバー(初期状態で左にあるもの)のツールを上から(配置の関係でここでは横にしているため、この場合左からです。)順番に説明して行きたいと思います。()内はショートカットキー、全ては大変ですが、よく使うものは覚えておくと便利でしょう。

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①スクロール(H)
文字通り、キャンバスをスクロールさせるためのものです。
それ以上でもそれ以下でもなく。

②拡大と縮小(Z)
左クリックで拡大。右クリックで縮小をします。いわゆるズーム機能です。
ホイールを回転させることでも同じことが出来る為、あまり使う事はないかと思います。

③移動(V)
文字通り、移動させます。スクロールと違う点は、描かれているもの自体を動かす点です。そのため、キャンバスの外まで移動させたりすると、書いたものが消えてしまいます、注意。ちなみに、選択範囲で指定したものを移動させる場合もこの「移動」を使用します。

④選択範囲(M)
上で説明した選択範囲のことです。
これは長方形に選択することが可能です。

⑤自由選択(L)
これも選択範囲の指定が可能ですが、こちらは曲線なども自由に扱うことができます。

⑥自動選択(W)
クリックした場所の色から地繋がりで、かつある程度色の近いものを自動で選択することができます。この、色の程度は後記するオプションで調整が可能です。

⑦ブラシ(B)
選択した色で、指定した太さで描くことが出来ます。
また、初期状態ではブラシの種類は2*太さ、程度しかありませんが、追加することも出来ます。
(必要なものがあれば、「pictbear・ブラシ配布」などで検索し、追加するといいでしょう。)

⑧エアブラシ(J)
選択した色で指定した太さで描くことができます。
ブラシとの違いは、ブラシと同じ太さになるまでに時間がかかること。
同じ太さを選択していても、ゆっくり描けば太く、素早く描けば細くなるということです。

⑨鉛筆(P)
太さを1ドットに固定して選択した色で描くことが出来ます。
それ以上でもそれ以下でも(以下略)

⑩効果ブラシ(A)
さまざまな効果をオプションで変更して扱うことができます。
ここでは初期状態である「ぼかし」の説明を行います。
効果ブラシを選択し、複数の色で描かれている部分をこすることで、
徐々にその中間の色に近づける、というようなことが出来ます。
グラデーションを滑らかにしたりすることが可能です。

⑪クローンブラシ(S)
Shift+左クリックをした始点を中心として、複製を作ることが出来ます。
あまり使うことは無いような気がします・・・。

⑫色の取得(I)
クリックした場所の色を取得し、次にブラシなどを選択した際に、その色で塗ることが出来ます。
ただ、ブラシや鉛筆などを選択している際に、右クリックをしても同じことが出来るため、使うことはあまり無いと思います。

⑬消しゴム(E)
文字通り、消しゴムです。描かれたものを消すことが出来ます。この際の太さはブラシの太さに依存します。

⑭グラデーション(G)
取得している二色で、グラデーションをさせることが出来ます。
ドラッグすることで方向と、どの程度の勢いでグラデーションさせるかを選ぶことが出来ます。

⑮塗りつぶし(F)
指定した部分から、大きな色の差が出来る部分までを同じ色で塗りつぶします。多少の差であれば、全て塗りつぶすことが出来ます。多少の差の範囲は後記するオプションで指定できます。

⑯文字列(T)
指定したポイントから文字を入力することが出来ます。
当然、フォントなどの変更も出来ます。

⑰直線(N)
文字通り、直線を入力することが出来ます。
太さはブラシの太さ依存です。

⑱曲線(C)
始点、曲線の中点、終点、を指定することで曲線を描くことが出来ます。
終点はダブルクリックで指定でき、ダブルクリックをしないうちは曲線をつなげ続けることが出来ます。こちらも太さはブラシの太さ依存。

⑲長方形(U)、楕円(O)、多角形(Y)
それぞれの形を描くことが出来ます。これまた太さはブラシの太さ依存。ちなみに正○角形は描けません。
ただし、正方形と正円に関しては、Shiftを押しながらドラッグすることで描くことが出来ます。

⑳塗りつぶし長方形(D)、塗りつぶし楕円(Q)塗りつぶし多角形(X)
それぞれの形を描くことが出来ます。⑲との違いは、内側が塗りつぶされる点。こちらも正○角形は描けません。
ただし、こちらもShiftを押しながらドラッグすることで正方形と正円を作ることは出来ます。

●次に右側にある、パレット、ビュー、オプションについて説明をしていきます。

○パレットについて
タブの左、RGBでは細かい色の選択が出来ます。
タブの中央、サンプルでは大雑把にすでに決められている色の中から選択が出来ます。
タブの右、ブラシでは、ブラシの太さと種類を選択することが出来ます。
上側はブラシ内でもグラデーションが。下側は単一色で塗られます。

○ビューについて
左のタブ、ナビゲーションでは、今書いている絵の全体図と、キャンバスのどこを現在見ているか、が確認できます。赤枠で囲まれている部分が今見ている部分であり、直接ドラッグすることでスクロールさせることも出来ます。
中央のタブ、ズームでは、ポインタが指し示している部分の拡大図を見ることができます。
右のタブ、オプションは、ツールの各種設定が出来ます。
上記した、色の範囲などもここで設定が出来ます。

○レイヤーについて
先ほどメニューバーで説明したレイヤーと同じものです。
こちらのほうが出来る事は若干少ないですが、視覚的にレイヤーの位置を見ることができるため、重宝することかと思います。

step2、実際に塗ってみよう

こちらでは実際にPictBearを使って塗り絵を試していただこうかと思います。
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これのはみ出している線を消し、色を塗る、というところまでをやっていただこうかと思います。
まずは上の絵を右クリックから名前をつけて画像を保存、で自身のPCに保存してください。

保存が出来たらPictBearで保存した画像を開きます。
開けたら、まずは消しゴムツールを使ってちまちまと実の部分にはみ出した線を消していきます。
消したものがこちら。
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つぎに右下のレイヤーを右クリックし、背景からレイヤーへ、を選択します。
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そして、メニューバーのフィルタから、明るさに応じて透明化、を選択し、白の部分を透明に変えます。
そして新しいレイヤーを作成し、塗りつぶしで白一色にしてから線画の下に移動させます。
さらに新しいレイヤーを作成し、白一色にしたレイヤーと線画の間に移動させます。ここに実の色を塗っていきます。
なお、レイヤーには名前をつけることが出来るため、混乱しないためにも名前をつけておくことをお勧めします。
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では色塗りに戻りましょう。
パレットから使いたい色を取得し、鉛筆ツールを使って縁取りを塗っていきます。はみ出した場合は消しゴムで消しながら実を縁取ってください。内側にはみ出す文には気にしなくても大丈夫です。
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縁取りが出来たら、塗りつぶしツールを使って同じ色で実の全体を塗りつぶします。実の外まで塗りつぶされてしまう場合は、きっちり縁取りの出来ていないところがあります。線画のレイヤーを一時的に見えなくしておいて、縁取れていないところの修正をして下さい。
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これならレイヤー使わずに最初から塗りつぶしでいいんじゃないの?と思うかもしれませんが、実際にそうすると、
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このように、実線との間に隙間が生まれてしまいます。
鉛筆や、ペンで描いたものだと特にこれは顕著に現れます。
レイヤーを使うのはこれを避ける意味もあります。
下のレイヤーにしても、どうしても目立ってしまう場合があるため、その場合はちまちまと消さなければなりませんが、全てを消すよりはよっぽどいいためこの方法をお勧めします。

なお、この際に線画レイヤーで、黒で+20程度に設定して色域指定をすることで、必要な線を大体拾ってくれるため、
そこから「選択範囲の反転」→「レイヤー移動」→「必要範囲を塗りつぶし」→塗り残し修正。
と、行うことでもほぼ同じ結果を出すことが出来ます。
やりやすいほう、好きなほうで塗っていただければいいかと思います。

また、細かい部分を塗る際には、ズーム機能、もしくはマウスのホイールを使って塗りやすい大きさになるまで拡大するといいでしょう。

では色塗りに戻りましょう。
同じ要領で茎の部分も塗っていきましょう。
茎が塗れたら、背景の色を変えて、塗り忘れが無いか見ましょう。
背景の色を変えることによって、塗り忘れがあった際に発見しやすくすることが出来ます。
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・・・このように塗り忘れに気付きやすくなる訳です(汗)
塗り忘れていた部分を塗りつぶし、背景の色を戻し、レイヤーを結合させたら完成です。
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ん?なに?もっとうまく描きたい、ですって?
仕方がない。そういう方はstep3を参照して下さい。もう少し、うまく見えることを書いています。

step3、よりそれっぽく塗るためには?
ぶっちゃけてしまうと絵なんてものは一朝一夕でうまくなったりはしません。ですが、うまいように、それっぽく見せることなら一朝一夕でもどうにかなるものです。ここではその「それっぽく見せる」のに役立つことをいくつか書いていきたいと思います。

●影をつけてみる
影のつけ方といってもいくつかあります。
わかりやすいところで、アニメのように境目のはっきりした影のつけ方と、
写真のような徐々にグラデーションになっていくもの。
ここではPictBearを使って簡単に双方の描きかたを示していきたいと思います。

まず、影を描く際に考えておかなければならないことがいくつかあります。

その一つ目が光源がどこにあるか、という事です。
どこから光が当たっているか、という事ですね。
これによってどのように影が出るかが変わってくるわけです。
わかりやすいところで、月があります。
満月ならば正面から、新月ならば反対側から、右側が見えていれば右側から、左側が見えていれば左側から、光源である太陽の光が当たっているわけです。
今回は、右手前の上方から当たっているものとして、影をつけて行きたいと思います。

そしてさらに、塗り方も考えておかなければなりません。
いわゆるアニメ塗り、と言われるような、境界線の明確な塗り方か。写真のように、徐々に色の変わっていくような塗り方にするのか、です。

では、上で描いたチェリーの絵を使って、実際にアニメ塗りと写真のような塗り方と2パターンを描いていきたいと思います。

まずはアニメ塗りから。

まずは実の部分の色の取得をし、メニューの選択範囲から色域指定を選択します。透明部分の保護でもかまいません。この際に、別のレイヤーがあり、そこを選択している場合は色域指定をしても全ての場所が保護されてしまうだけになるため、レイヤーの選び間違いに注意してください。
実の保護が出来たら、パレットで濃すぎず、薄すぎない程度の影になる色を取得してください。取得できたら新しいレイヤーを作成し、その新しいレイヤーに、このあたりに影が出来るかなー、という事を考えながら鉛筆ツールで影の縁取りをしていきます。
縁取りが出来たら塗りつぶしツールで塗りつぶします。

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次に、同じ要領で、色域指定をし、新しいレイヤーを作成し、茎の部分にも影を入れます。
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また、同じような効果を出す方法として、次のようなものもあります。
実の部分だけ塗ったレイヤーの不透明部分を選択し、新規レイヤーを作成し実のレイヤーの上に移動させ、実の影になる部分を新規レイヤーに黒で塗り潰します。
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次に、レイヤーの設定を「通常」から「オーバーレイ」に変更します。
これで同じような効果が出せるはずです。
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濃さが気になる場合は透明度を調整することで薄くしたり、複数回同じ事を繰り返すことで、より濃くすることも出来ます。

これでアニメ塗りの影の入れ方は完成です。
どちらの方法をとるかはお好みでどうぞ。

次に写真のような影の入れ方、ですが、こちらでは新しいレイヤーを作らずに、直接同じレイヤーに塗っていきます。
まずは、同じように色域指定をし、他にずれないように、保護をします。
次にブラシツールを選択、適度な太さを選び、こちらも濃すぎず薄すぎない程度の影を塗っていきます。
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次に、今塗ったものよりある程度濃い色を取得し、より影の色の濃くなると思われる部分を塗っていきます。
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さらに、最初につけた影よりは薄く、本来のみの色よりは濃い程度の影を塗っていきます。
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ここまで塗れたら、次は効果ブラシツールの、ぼかし効果を使います。
適度な太さにし、色の違う影と影、実との間をドラッグし、滑らかに色が変わっていくようにします。
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そして、実によってできている影を塗ります。
これは他のものが遮って出来ている影のため、今までと違って鉛筆ツールと塗りつぶしツールを使い、境界線を明確にします。
ここでは、今までつけた影の中で一番濃いものと同じ色を使い、また、最初につけた大体の塗り方では若干塗りすぎかと思ったため、実の色で塗りつぶして範囲を小さくしています。
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ここまで出来たら、実のほうの影入れは完成です。
次は、茎の陰入れです。
実と同じ要領で塗っていきます。
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・・・範囲が小さすぎていまいちわかりにくいですね(汗)
なんにせよ、影のつけ方はこれで終わりです。


●光に関して。
影が出来ると、当然それとは反対に明るくなる部分が出てきます。
これを「ハイライト」と呼んだりします。
ここでも、影と同じように、光源を気にしながら、アニメ塗りと写真のような塗り方の2パターンを示していきたいと思います。

まずはアニメ塗りから。
先ほどの影をつけたものを使います。
まず、実の部分を保護し、線画のすぐ下に新しいレイヤーを作成します。
そしてこのあたりが光るだろうなあ、という位置に鉛筆ツールを使って光をつけていくのですが、ここで一つポイントです。
光の反射というと完全な白を使いたくなると思うのですが、ほんの少しだけ濁らせるのがお勧めです。
個人的な感覚かもしれませんが、真っ白を使うとどうにも違和感が残るのです。
ここではほんの少しだけ赤が混じったものを使っています。
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そして、同じように茎にもハイライトを入れれば、完成です。
ちなみに茎のハイライトは若干緑の混じったものを使っています。
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また、アニメ塗りのハイライトについても、影の部分で示したような方法で、ハイライトを入れることが出来ます。
具体的には、実のレイヤーの透明部分の保護をし、新しいレイヤーを作成。
そして、色は白を取得し、明るくしたい部分を塗ります。
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そして、レイヤーの設定を「通常」から「オーバーレイ」に変更します。
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後は、好みの濃さになるように、透明度の調整、あるいは同じ事を繰り返していただければOKです。

これでアニメ塗りのハイライトは完成です。
では写真塗りのハイライトに移りましょう。

こちらも、先ほど影をつけたものを利用します。
まずは、透明部分を保護します。
そして、実の色より若干明るい程度の色を使い、下地を作ります。
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次に、それよりもさらに明るい色を使い、より明るい場所に色を塗ります。
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そして、これをぼかし効果を使って滑らかにします。
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更に、これはチェリーで反射は強いと思われるため、特に明るく光を反射している部分をほんの少し赤を混ぜた白で塗り、縁をぼかし効果で滑らかにします。
これで実の部分のハイライトは完成です。
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そして、同じ要領で茎のハイライトをつけます。
これで完成です。
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とりあえず、この二つのことをおさえるだけでも大分それっ「ぽく」塗れるようになるはずです。

step4、ある程度PictBearに慣れてきたら
ある程度PictBearに慣れてきたら、実際に人間のキャラクターの線画を使って色塗りをして頂きたいと思います。ここに関しては、具体的な方法などは示しません。完成図のみを置いておきますので、参考にしつつ頑張ってみてください。(画像が大きめのため、サムネイルです。クリックして拡大されたものを保存して使ってください。)
こちらへどうぞ。

プチ技族トライ用 塗り絵

step5、いろいろなお勧めサイト、というかリンク集
PictBearをダウンロードするための場所。
要するに本家です。両方とも同じものをDownLoad出来るため、お好みでどうぞ。
http://www20.pos.to/~sleipnir/software/pbse/index.html
http://sleipnir.pos.to/software/pbse/index.html

こちらのサイトでもPictBaerについて説明されているため、参考にして下さい。
(こちらのほうがよっぽど詳しいです(苦笑))

PictBearで描く! 様(http://www.asahi-net.or.jp/~MH7T-MYZK/art_gallery/lecture/index.html

各種プラグインを置いてあるサイト様。

がくのほめぱげ 様(http://www.bea.hi-ho.ne.jp/gaku-iwa/
egis Station 様(http://egis-s.hp.infoseek.co.jp/

step6、わからないことがあったら
これらを読んで疑問に思ったこと、わからないことがあった場合、
藩国チャットで直接藩国の技族に聞くか、ここのコメントを使用して質問してください。
藩国チャットで聞いたほうが、確実に早く返答が帰ってきますが、
所詮素人に毛が生えたようなものですので、
当然わからないことには答えられません。ご了承ください。

(文・イラスト:関朝戸(科戸))

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