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zoom RSS 【生活ゲーム】相手を想うのならば

<<   作成日時 : 2011/05/10 00:33  

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花井柾之@愛鳴之藩国:
こんばんは、18時よりの生活ゲームで参りました。よろしくお願いいたします。

芝村:
記事とイベント選択どうぞ

花井柾之@愛鳴之藩国:
http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=6319&reno=6305&oya=6305&mode=msgview
【予約者の名前】43-00399-01:花井柾之:愛鳴之藩国
【実施予定日時】5/9/18:00〜19:00
【ゲーム実施時間】20マイル×1時間
【予約の有無】予約 有り(10マイル)
【召喚ACE】
 ・ネル&シーナ:藩国ACE:0マイル
【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人
【合計消費マイル】計33マイル
【参加者:負担するマイル】
 ・国民番号:PC名:-0マイル:入学済

いただいた誕生日枠を使用させていただきたいと思います。
http://cwtg.jp/qabbs/bbs2.cgi?action=article&id=14198

芝村:
OK

花井柾之@愛鳴之藩国:
イベントは2人に会いに行きたいと思います。

芝村:
ああい。
数分待て

花井柾之@愛鳴之藩国:
はい、よろしくお願いします。

芝村:
/*/

芝村:
ここはキノウツンだ。
緑の匂いがする。

花井柾之@愛鳴之藩国:
「おー、自然が多いんだなぁ」緑の匂いにリラックスします
#リアルでも深呼吸してリラックスしとこう

芝村:
肺をやられそうだ。
きつい

花井柾之@愛鳴之藩国:
では呼吸をあまり深くしすぎないように注意します。場合によってはハンカチなどで口元を覆います
「よし、行くか」(周りに注意を払いながら向かいたいと思います

芝村:
歩き出した。
高原家の前にいる
ここはまだ、息苦しくはない

花井柾之@愛鳴之藩国:
高原さんのお宅にネルとシーナはいるのですか?(船橋さんのお宅ではなく

芝村:
さて。

花井柾之@愛鳴之藩国:
では何かの縁と思って、高原さんのお宅に挨拶に伺いたいと思います。

芝村:
船橋家はどこだろう。

高原:
「うーす」
「どうしました?」


花井柾之@愛鳴之藩国:
「こんにちは。ネルとシーナに会いにきたのですが、肝心の船橋さんのお宅がどこなのか知らないことに気づきまして」
「それで、申し訳ないのですが教えていただけないでしょうか?」

高原:
「それならすぐに案内しますよ」


花井柾之@愛鳴之藩国:
「突然着てこんなこと言ってすみません」(恐縮します

芝村:
高原は子供二人抱いて歩き出した。

花井柾之@愛鳴之藩国:
「すみません、ありがとうございます」(ついていきます

芝村:
高原の心遣いかもしれない。どこかで見たような子供だった。
家に案内された。

花井柾之@愛鳴之藩国:
うわぁ、ありがたい。心の中で感謝します>どこかで〜
「ありがとうございます」(二重の思いをこめて言います

芝村:
高原は頭さげていなくなった。
なんか、アパートみたいだな

花井柾之@愛鳴之藩国:
ポストとかで部屋が書いてあるかと思いますので、それを調べます

芝村:
みつけた。
そもそも高校生ぽいのが庭で掃除している。きけばよかったかもしれぬ

花井柾之@愛鳴之藩国:
では船橋さん宅を訪ねます。その途中で誰かに会ったりしたら軽く挨拶しつつ向かいます

空歌:
「いらっしゃいませ」

空歌は微笑んだ。

花井柾之@愛鳴之藩国:
「はじめまして、花井と申します」

芝村:
空歌はにこにこしている。

花井柾之@愛鳴之藩国:
「今まで大変お世話になっているのにご挨拶が遅れてしまい、申し訳ございません。本当にありがとうございます」(お辞儀をします

空歌:
「はい」
「えっと・・・なんでしょう」


花井柾之@愛鳴之藩国:
「ネル、シーナに会いたいと思ってまいりました。2人に会えますでしょうか?」

空歌:
「・・・今外です。まってください」

空歌はこっそり、貴方を案内した。

花井柾之@愛鳴之藩国:
「はい」

芝村:
窓から下で子供達が遊んでいるのが見える。
猫を抱いているようだ

花井柾之@愛鳴之藩国:
こっそりバレないように見ます

芝村:
楽しそうに遊んでいる。
きゃっきゃしてるね

空歌:
「最近、子供が増えてきたんです」


花井柾之@愛鳴之藩国:
「おぉ、それは嬉しいですね」

芝村:
空歌は微笑んだ。

花井柾之@愛鳴之藩国:
こちらも微笑みます

空歌:
「どうして、手放したのですか? あの子たちを」


花井柾之@愛鳴之藩国:
「……なんででしょう。どういう流れでこんなことになったのかは説明できるのですが。多分、俺が不甲斐なかったから、でしょうか」
「人攫い事件で離れ離れになったとか、2人が俺に国政に専念できるように離れていったとかありますけど。でも俺がそのときもっとやれていれば、こうはならなかったんだと思います。」
「なのできっと、俺の不甲斐なさが原因です」

空歌:
「二人が離れて・・・初めてしりました」
「……ふがいなくてたよりないなら、一緒にいられないのかなあ・・・」


花井柾之@愛鳴之藩国:
「あ、俺はそう思っている、ということなので。実際に二人がそう思ったかどうかは、わかりません」
「……」
「俺は、一緒にいたいと思っています。今も昔も、これからも。」
「だから、それを伝えたくて」

空歌:
「なんで二人は、そう思っちゃったんですか?」


花井柾之@愛鳴之藩国:
「国政に専念しすぎてた、からかもしれません」(自分の考えを確かめるように言います

空歌:
「なるほど」
「私もそうだったなあ・・・お父さん、家にかえらなくて」
「私たちより仕事が大事なんだって」


花井柾之@愛鳴之藩国:
「そうでしたか…」
「2人のほうが大事に思ってても、思うだけじゃなく行動で表すべきだったんですね」

芝村:
空歌は微笑んでうなずいた。

花井柾之@愛鳴之藩国:
「ありがとうございます。なんというか、やるべきことが分かって心が楽になった気がします。」
「どうすればいいのか具体的にはわかっていなかったと思うから。」

空歌:
「また、きてください。あの子たちも、きっと喜ぶと思うから」


花井柾之@愛鳴之藩国:
「はい、ありがとうございます。また、きっと、いえ絶対に来ます」

芝村:
/*/

芝村:
空歌は手をふった。
はい。お疲れ様でした。

花井柾之@愛鳴之藩国:
おつかれさまでした、ありがとうございます
空歌さんにすごく助けられました

芝村:
そだね。

花井柾之@愛鳴之藩国:
すごいなぁ、空歌さん

芝村:
はい。では解散しましょう。おつかれさまでした。

花井柾之@愛鳴之藩国:
はい、ありがとうございました

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