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zoom RSS 【生活ゲーム】8ヶ月ぶりの再会?

<<   作成日時 : 2010/02/22 21:13   >>

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花井柾之@愛鳴之藩国:
おはようございます。本日10時予約の生活ゲームで参りました。よろしくお願いいたします

芝村:
うす
記事どうぞ

花井柾之@愛鳴之藩国:
はい、こちらになります。
http://p.ag.etr.ac/cwtg.jp/ogasawara/5168

芝村:
イベントは?

花井柾之@愛鳴之藩国:
安全であれば国内を2人と一緒に回るか、2人に任せるか、芝村さんのお勧めか、この中で一番よさそうなものをお願いできますでしょうか?
それと、ゲーム開始前に質問があるのですがよろしいでしょうか?

芝村:
ええ
いいですよ

花井柾之@愛鳴之藩国:
ありがとうございます、質問はこちらになります

Q:
クリスマスプレゼントでネルに「可愛らしくデフォルメされた片翼のストラップ」(白くて天使の右翼のもの)、シーナに「美しくクラシカルな片翼のストラップ」(透明で天使の左翼のもの)を贈りました。その申請の際、備考欄に「対となるものを花井が持っている」と設定的にしましたので、その対のストラップを持っている、としても大丈夫でしょうか?
申請URL:http://p.ag.etr.ac/cwtg.jp/bbs2/31131

芝村:
ええ
いいですよ

花井柾之@愛鳴之藩国:
ありがとうございます、では所持してゲームに望みます

芝村:
はい。2分待て

花井柾之@愛鳴之藩国:
はい、よろしくお願いいたします。

芝村:
/*/

芝村:
ここはあなたの国が。玉座の前で人々が頭を下げている

花井柾之@愛鳴之藩国:
私はどこに(立ち位置的に)いるのでしょうか?

芝村:
玉座

花井柾之@愛鳴之藩国:
(ある意味予想通り、予想通りorz
なんでこういう状況になったのか、わかりますでしょうか?

芝村:
いや。別に。どうということも。

花井柾之@愛鳴之藩国:
玉座の隣に立っている、とかじゃなくて、座っちゃってますか、これ(汗

芝村:
姿を見せない王より、仕事してる王というところだろう
座ってるね。

花井柾之@愛鳴之藩国:
あー……。頭を下げている人たちはどういう人たちですか?何か話があって来られているなら、頭を上げてもらって話をお聞きしたいのですが

芝村:
いや。朝の挨拶だよ。 さすがは僭主
貫禄がある。
貴方はようやく、公務から解放された

花井柾之@愛鳴之藩国:
「僭主……どうにかせんといかんかなぁ」(伸びをしつつ1人呟きます
ネル、シーナに会いに行きたいと思うんですが、それ以外にやっといたほうがいい事はありますでしょうか?(芝村さんのお勧め、のイベントかなと思いまして

芝村:
ない。あいにいっていい。

花井柾之@愛鳴之藩国:
では会いに行きます

芝村:
OK
しばらく歩くと、王城の裏口だ
こっそりでた。

花井柾之@愛鳴之藩国:
一応バレにくいように軽く変装しておきます

芝村:
変装したよ。
外にでた。
愛鳴之は混迷してる

花井柾之@愛鳴之藩国:
気付いた事をメモに取っておきます。後で見返したりできるように(混迷に関して

芝村:
あちこちで僧侶達が額に皺寄せているね。
悩んでいる。

花井柾之@愛鳴之藩国:
「どうかされたんですか?」声かけてみます

僧侶:
「プログラムに、魂がなぜ現れるのか、それを直すことが蘇生にあたるのかを、考えておりました」

芝村:
たしかに宗教家には大問題のようだ

花井柾之@愛鳴之藩国:
「なるほど。それは確かに悩みますね……。力になれたらと思いお声をかけましたが、無理そうですね・・・」

芝村:
僧侶は頷くと、さっていった

花井柾之@愛鳴之藩国:
「素人考えですが、対話が出来たり、大切に思ってそうされていれば、魂が現れるのかもと思いました」

芝村:
僧侶は立ち止まり、頷いた。

花井柾之@愛鳴之藩国:
頭を下げて挨拶し、僧侶さんと離れます

芝村:
元気そうな子供が二人、通り過ぎていった。

花井柾之@愛鳴之藩国:
子供2人を振り返って見ます

芝村:
知り合いだったような気がした

花井柾之@愛鳴之藩国:
「おーい!」呼びかけつつ追います

ネル:
「?」


花井柾之@愛鳴之藩国:
2人だけに見えるように注意しつつ、変装を少しときます

シーナ:
「危ない人だよ。いこう」


花井柾之@愛鳴之藩国:
(顔にしてると思うので>変装

ネル:
「おじさんだれ?」


花井柾之@愛鳴之藩国:
orz
「柾之、っていうんだけど覚えてないかな?」キーホルダー見せます

芝村:
ネルとシーナは不思議そう。

ネル:
「覚えてないけど、いいことあるよ。きっと」


花井柾之@愛鳴之藩国:
あっれー?わざとじゃないのかー?
「そっかー。人違いしちゃったのかな、俺……」

芝村:
ネルはやさしく微笑んだ。
遠くで貴方に似た人物がネルとシーナを呼んでいる。
花屋の格好をしてるね。

花井柾之@愛鳴之藩国:
はいー?!

芝村:
ネルたちは、はーいと、走っていった。

花井柾之@愛鳴之藩国:
現在の場所はどこでしょうか?俺の家(花店)の付近ですか?

芝村:
ええ。

花井柾之@愛鳴之藩国:
この辺に花屋は俺の家だけですか?

芝村:
ええ

花井柾之@愛鳴之藩国:
えー、バルクさんを訪ねたいんですが出来ますか?ミーアさんから許可はいただいております
(乗り込んで黄金戦争とかヤバイの起こったらもう最悪なので…

 花井柾之@愛鳴之藩国:
 バルクさん頼っていい?(汗
 ミーア@ち:
 いいよ
 もちろん

芝村:
バルクの家に着いたよ
今日はストロベリーショックだ

花井柾之@愛鳴之藩国:
それと、記憶をたどって影武者とか、そういうのの可能性がないか考えます
「こんにちは、バルクさん、ご在宅でしょうか?」

バルク:
「どうしました?」


芝村:
貴方の背後で、カラスがいった
人間に化けたよ。

花井柾之@愛鳴之藩国:
「こんにちは。はい、実は私のうちに私に似た人がいまして……それでご相談に参りました」

バルク:
「影武者ですね。それが?」


花井柾之@愛鳴之藩国:
「……え、私、影武者、いるんですか?」

バルク:
「はい。いるはずですが」


花井柾之@愛鳴之藩国:
「てっきり、どこかの敵性組織とかが偽者を送ってなんか悪さとかしようとしているのかと思いまして……心配、し過ぎ、なのか」

バルク:
「ええ。子供達もよく、なついてますし。心配はいらないでしょう」


花井柾之@愛鳴之藩国:
「す、すみませんでした!勘違いでした!」猛烈に頭下げまくります

バルク:
「王として、働くのがよろしいと思います」


芝村:
バルクは苦笑した。

花井柾之@愛鳴之藩国:
「はい。あの、私は、僭主、と呼ばれているようなのですが、このままがんばって大丈夫そうでしょうか?」
「国の皆は、それでもいいのかなぁ、と」

バルク:
「・・・誰かが王をやらねばなりません」


花井柾之@愛鳴之藩国:
「……そうですね。ありがとうございます」

芝村:
バルクはうなずいた。

芝村:
/*/

芝村:
はい。お疲れ様でした。

花井柾之@愛鳴之藩国:
おつかれさまでした、ありがとうございました
影武者でよかった、うん、多分 orz

芝村:
おじさんだれは傑作だな

花井柾之@愛鳴之藩国:
通りすぎる→追いかけて声かける→「おじさん誰?」は鉄板な気がしますよ、ええ
何度目だこれ!(泣)

芝村:
もすこしがんばろう

花井柾之@愛鳴之藩国:
国の運営を、ですね

芝村:
いや。ネルとシーナの面倒
国の運営かまけすぎだろ

花井柾之@愛鳴之藩国:
手紙を送ったり、r:とかですかね、方法としては

芝村:
プラチナゲットするとか

花井柾之@愛鳴之藩国:
なるほど。あ、このr:を通すことって出来ますか?
r:公務がんばって自由時間を作り、影武者の方と入れ替われる時間を作って、2人と一緒の時間を作ります

芝村:
ああい
OK
では解散しましょう。おつかれさまでしたー

花井柾之@愛鳴之藩国:
ありがとうございましたー

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